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9/3/2007 錠前先日、お宮さんの錠前修繕工事にお供しました。
この扉の錠前です。
しぶいですね。
鍵がかかった状態です。
錠前の8つの穴には、普通の釘ではなく、この奇妙なかたちのものを打ち込みます。
これがカギです。
長い鉄の棒を差し込んで鍵ごととってしまうんです。
このような使用の錠前は、初めて見ました。
とても珍しいです。
珍しついでに
鍵穴のアップ。
まさに、職人芸。
素晴らしいですね。
完了!
取り付けは10分くらいで終わりました。
あっという間でした。
お賽銭をいれて参拝して帰りました。
とても楽しい時間でした。
8/10/2007 残暑お見舞い申し上げます!!前回の記事からだいぶ時がたってしまいました。
↑ 閉めきってある屋根裏部屋の温度計です。
体温よりも暑いです。
みなさん、熱中症にはくれぐれもお気をつけください。
たまには、お仕事のことを書きます。
今日は、物置小屋の雨漏り修繕工事をしております。
朝、9時少し前に撮った写真です。
今頃は、お日様が真上にきていますので、直射日光が暑いと思われます。
カキ氷を持って陣中見舞いに行こうと思っています。
(エアコンの効いてる事務所にいるのは、少々気がひけるのです。)
今回の補修は、とりあえず雨漏りしないような工事だそうです。
完璧主義の棟梁は少し不服そうなお顔でした。
新入りの若者は、にやにや
淡々と、しかもひょうひょうと働いております。
この新入りの若者は、とても真面目で丁寧な仕事をしてくれるので
とても助かっています。このお話は、また後日。
もうすぐ、3時。
一服の時間のようです。 2/23/2007 飲んだら、ハンドルにぎるな! こんばんは、Yです。
もうじき3月。
新年会の時季もとうに過ぎ、酒気帯びの検問の話題も
ニュースで見なくなりましたね。
明日は、 建築士会船橋支部の幹事会があるそうです。
幹事会の後は、飲み会かな?
飲んだら、車の運転をしてはいけませんぞよ。
代行を頼むか、駐車場に置いて公共の乗り物に乗ってご帰宅下さいませ。
( ↑ 我が社前の通りを写したものです。 ↑ )
本文と写真は関係ありません。
単なる イメージ写真です。
2/21/2007 大切に使いましょ!はじめまして!
事務担当のものです。
名乗るほどでもないのですが
一応今まで書いてる代表との区別をつけるためにYと、しときますか。
Yは、・・・・って? あれれ?
わいは、っておかしいですね。
ふつうに書きます。
私は、小さい頃からかなり物持ちの良い性質でして
結構なんでも大切に使います。
はたちの時(ちょいと昔です。十何年です)に買った
小さな鏡(500円也)なんてのも、今も使っております。
幸いにして服のサイズも変わらないので、ずっと前のカットソーも
ほつれたりしてますが繕ってインナーに着てます。
Gパン(言い方、古っ)は、膝に大きな穴が開いてしまい
ロッカーか?と思われるといけないので処分します。
ミシンがあれば、バックにしたいなぁと思います。
と、前置きが長かったですね。
↓ これ、消しゴム君の最後です。
↓ どうです?
↓ ここまで使う方は、滅多にいないと思いますよ。
何でも大切にしたいと思います。
おうちもね 11/18/2006 雨漏り修理防水修理の見聞
木造2階建て住宅 / 築14年
シンプルなデザインだ。竣工より月日は流れたが、今日でも十分斬新なフォルムの住宅である。
そんな“カッコイイ”建築に襲い掛かった ー雨漏りー 甚だ残念だ。
原因が特定できず消去法でとにかく怪しい箇所を潰していく。
元々の防水(シート)層の上に新しい下地を組んでFRP防水を2層施してある。
防水層の内側
を確認すべく
開口した断熱
材を剥してみ
ると新・旧防
水層の間に雨
水が溜まって
いました。
これだけの水
がおいそれと
溜まるわけが
ない。
きっと、ある
程度の時間を
かけて蓄えら
れたのでしょうね
天気を気にせず施工が出来る為に
古い防水を剥さずに新しい防水層を
施工する、よくある方法です。
ですが、今回のようにサンドウィッチ
されたように溜まってしまう場合が
あるのです。
対処法として、防水層・下地を全て撤去、古い防水シートも撤去しました。
そして、細部を確認し新しい防水(FRP)を2層仕上げしました。
11/13/2006 屋外階段高所物入れへの仮設階段設置
木造平屋建ての事務所ですが
事務スペースに無駄のない小洒落た事務所です。
その裏側に廻ると建物の小屋裏を利用した物入れの出入り口があります。
今までは脚立を使い搬出を行っており、不便だし何より危険でした。
先代の社長が考案された - 階段作成図面 - が残っていたので
それを参考に設置しました。
原案の使用材料は
“木材”でしたが、耐久性と
何より『低価格』を目的に
“仮設材”のパイプ、ステップ
を組合わせました。
踊場だけは防腐処理した板
(厚さ38mm)をビス止めし
感触を換え、手摺りも万全です。
この造作なら簡単。
通り掛りの人に見える訳ではないのでお金を掛ける必要もないし、何かの機会に取壊しするにも躊躇する事はないでしょう。
10/23/2006 当逃げ 月極駐車場 / コンクリートブロックとフェンスの修復
駐車場へ進入しようとした車が“当逃げ”した境界ブロック。
このブロックがこの状態では当てた車もかなりの損傷があったはず。
フェンスも一枚廃棄処分になりました。駐車場の管理会社に依頼され
同じ製品で積み直すことになり早速段取りをし修復しました。
↓ぶつけられたブロック⇒折れ曲がったフェンスは危ないので管理者の手で撤去された
↓キレイに解体撤去しました
新しいフェンスは重苦しい従来のパネル式より格子タイプ(スチール製)の物へ変更
結果、見通しも良くなりました 。この道路は小学生の通学路でもある。
しかし、解体の相手は古くなったとはいえ「重量ブロック」 鉄筋(竪、横)もしっかり
入れてあるし 詰め込んであるモルタルが何故だか必要以上に固まっていて、
やっつけるのに手こずりました。
削岩機もオーバーヒート直前になり何とか騙しながら働いてもらいました。
新しいフェンスは格子状のシンプルな物を使用し、無事だった古いフェンスは同じ
駐車場の-穴あき、折れ曲げ-した別の場所で再使用しました。
↓所々パネルが剥がれてしまってます 大型RV車などの予備タイヤが原因と推測できる
↑14m分のフェンスを外し損傷している部分を差し替える
↓当逃げされた箇所にあった痛んではいないフェンスを挟み込み従来のものと合わせ復元
10/16/2006 シロアリ喰った貸家の修繕 / 木造平屋建て:築33年
シロアリが柱を喰った痕です
引き上げた畳の裏までその痕は拡がっています
荒床を外し土台から根太廻りを良くチェックして見ると
損傷箇所は柱:正方形断面の1/4
根太はその周辺、付属する押入れの敷居と床根太
畳の引いてあった荒床の一部
オーナーに現状を確認していただきました
様々な柱の補修方法がありますが、今回の
ケースに一番適した方法を取る事にしました
断面の1/4を切取り木材(防腐処理済み)を
充填し柱に固定する
その上から凹型の鋼製フレームをかぶせ補強する
そして虫食いの畳を再使用するのも気持ち悪いし
新しい床を用意するのもはばかれる
良い機会なので店子から要望のあった
フローリング張りへと模様替えしました
勿論押入れも使えます
10/14/2006 風に叩かれとある企業の本社ビル / 玄関天井の塗装補修
大体の企業は週末や連休には業務を休みます
この日も3連休の初日でした
工事場所が人の出入りを賄う玄関の天井と言う事もあり
休業日にしか作業をすることができません
前回塗装をしてから約15年経ったそうです
塗装前 塗装後
高さが結構ありので工事当日は“渡り板”を凹型にめぐらせ一気に形をつけるつもりでした
ところが作業初日と2日目には途方もない→大風←に吹かれ散々な目にあいました
安全第一?作業方法を変更し脚立にまたがり一連の作業を開始
ところが「ビル風」も手伝って突風に叩かれ煽られしばしば立ち往生を繰り返します
とにかく工程を変える事は困難な為
朝方風のゆるい時を狙って養生をすませ
塗装にはいりました
それを待っていたように吹き付ける風・風・・・
これまで随分と塗装工事をこなしてきましたが
これほどの悪条件は最後にしたいものです 9/20/2006 タイヤバリアテナントビル / 駐輪場のパネル張替え
オーナーも気になったのでしょう
竣工当時、真っ白な外観で建ちあがった自慢の『MY・ビル』
その外壁が自転車のタイヤ、ハンドル、蹴飛ばす靴跡・・などでくすんでしまうことを
そこで何処かの工事屋が -やっつけ仕事- したのが下の写真
固定と言うよりは
厚さ5.0mmのアクリル板をメッキしたビスで張りつけてありました
プラスチック板の伸縮でビス位置からかけているし、ビス自体も錆びている
パネルを外してみれば苔、カビ、水垢などで大分汚れていました
キレイに清掃し開いているビス穴、コーキングの補修をし
アルミ製(カラー:ホワイト)のジョイナーを各所へ取り付け
ポリカーボネイト板を張りクリアランスをコーキングで仕上げ
H1000 x W2500mmサイズのパネルを20m張り
外壁保護パネルの修復を完了
9/6/2006 軽くていいね築50年 木造平屋建て(伝統建築)
土間引戸の取替え
これまで何度か建具の調整をしました
塗装をかけたり、戸車を取り替えたり・・・・
この引戸が造られたのは“50年前”当時住み込みで当社にいた『建具屋兄弟』
材質はラワン コマ目に手入れをするとこんなに長持ちする
これが現在のシステム建具との大きな違いだ
さくがに施主も高齢になり毎日の開け閉めに支障が出てきたようで
今回アルミサッシュの引戸に入替えた
但し雨戸(木製)はそのまま使用したいとのご要望だったので
雨戸のレールを残しコンクリをハツリ 木製の枠へ差し込む要領で
サッシュ(引戸2ヶ所、ランマ1ヵ所)を取り付けた
農家にとって“土間”は大変貴重です 玄関より使用頻度は格段に上
工事終了後 施主は
ー軽く引けていいね 雰囲気が変わったねーと一言
長持ちの後は使い易さもお年寄りには大切なのですね 7/31/2006 流し台システムキッチン/流し台の修繕
以前-タイトル『脂肪』-で掲載したお宅のその後です
各メーカーのキッチンカタログを一通り用意しお客様にご検討いただきました
“一部の修理が必要な為に、システムキッチン一式を入替える”
-誰でも疑問に感じますよね-
こちらのお宅、凹型のキッチンSETなのです
食器棚まで同じ面材です
だから
同等品の入替えに掛かる費用も自ずと高額となります
繰り返しますが
修理が必要なのは流し台の床だけです
なのでこうしました
まず、流し台(ただの箱です)の床板を撤去、清掃し
下地(コンパネ)を開いて土台・根太の点検後
レベル合わせの下板を貼りフローリング材との高低差が生じないよう
白いアクリル板を貼り仕上ました
勿論、外部の排水管も清掃済みです
扉も要らない、家族しか使わないので見栄えも気にしない
とにかく経済的に修理して欲しい
との、ご要望に答えられました
7/19/2006 古道具昨日、娘がお世話になった幼稚園の先生より連絡が入った
道具を探しているそうだ その道具の名は
"万力″
このような書き方で良いのかは疑問だが
私の「中」ではこれでOK
記憶違いで(当方にはありませんので・・・)っと一度はお断りした
しかし、思いつくまま親父に尋ねたところ
「あるよ」と返事が・・・?
私が覚えていなかった事をよく覚えていたな
話を聞いてみると何と
50年以上
も前に購入した-思い出深い道具-だそうだ
思い返せば見かけたような気もする
作業場へ行きあちこちと探してみた
有った・・
結構身近にあったのにまるで気付かなかった
時代感覚が合っているかは明白ではないが
とにかく古い道具であることは確かだ
道具でも機械でも昔の製品の方が長持ちする傾向にある
不恰好で、重たくて、けれど長く使えるように頑丈だ
大したものだな、人間も道具も・・・・・・
そういえば、幼稚園の園長先生は
親父と同級生だそうな
7/13/2006 PRって昨日、某出版社より打診があった
『当社の出版している"経済紙”に対談記事を掲載しませんか?』
当社の専務より私に連絡が入った
作業中だった私はー帰ってから検討するーことにした
帰社してからまもなく、その某出版社から電話がは入った
出版人らしくない親切な語り口に接するうち気が向いて色々と聞き出してみることにした
どうして当社を選んだのか?
ー 当社独自の調査に基づき選びました
それはどのような調査なのか?
- 詳しくはいえないが銀行、リサーチ会社のデータ並びに地域の評判を参考にした
関西の出版社がどうして船橋を特集するのか?
- 毎回、千葉県の頑張っている会社を特集している。ちなみに私の出身地はM市です。と担当者
当社は零細企業。そんな会社を掲載する御社の趣旨は?
ー 大手ではなく規模の小さな会社の社長を応援すること
他にはどのような業種がいるのか?また、当社と同業者はいるのか?
- 発行されるまで詳しい企業名は明かせない
例えばでいいよ
- 今年4月に企業した若いOO業の社長とか、OOOとか・・・・
ココからが本題!
こんな有名人をゲストインタビュアに雇って何が狙いなの?(※私や下の世代には有名人)
雑誌の定期購読や何とかクラブに入会しないし、セミナーにも参加する気はないけど?
- 実は会社の対談記事を掲載するにあたり最低限の経費を皆様に負担していただいている
どんなサイズで幾らかかるの?
- 雑誌はA4サイズで掲載記事はゲストとの2ショット写真と原稿用紙一枚分の記事を載せて、¥70.000‐です
7万円稼ぐにのは大変なこと。だから過去の掲載記事は閲覧できないの?
- 当社のHPを検索してください。ya・・・
正直いうと興味はあった
今回の ゲストインタビュアは個人的に会ってみたい一人だ
とにかくアナウンスされたHPを覘いてみた
毎回違う有名人がでている、でも
小さい・・・それに殆ど記事がない。これで7万円じゃね
約束通り電話をしてきた彼に丁重に断りの意思を伝えた
常々会社のPRを考えている
今回の某出版社は怪しい会社ではなかったと思う
ただ、内容が伴わなかった 私の意向とは
せめてA4一枚分をあの値段で当社が占められたら・・・
7/11/2006 何度でも木造2階建て共同住宅/外装塗装工事
20年前に改装した賃貸物件です
こちらのオーナーは
最初の仕事をご依頼していただいてから
ずう~っと!!
我社に声をかけてくれます
"ありがたい”の一言に尽きます
今回は外回りの化粧直しをしました
反対側にある別棟の物件に合わせて
清々しい色合いでまとめました
この建物が後何年もつか分かりませんが
何度でも塗り直しますので宜しくお願いします
7/8/2006 懸命な判断「住宅相談」
詳細は伏せるが私が受けた"不思議な相談”
築10年目の施工会社によるメンテナンス
屋根と外壁を塗替えた‐後‐
床下に潜ったスタッフが見つけた不具合
その修復には浴室の床を壊す他ないそうだ
内容を吟味する程納得出来ないし不信感で一杯になる
相談へ見えた御夫人も同様であるらしい
そこで
その御夫人は「知り合いの建築士」に相談を持ちかけた
当事者宅での検討内容を聞き
その建築士の判断は至って適正だと思う
一つの検査をして得た結果から
施工会社の言い分は見当違いも甚だしい
なのに
ご主人は、施工会社へ任せとけ・・の一点張り
大金のかかる浴室工事を最優先させると言うらしい
不思議でならない
経済的に物事を進める気は無いらしい
私の提案した検査方法なら殆どお金が掛からず
消去法で原因が特定できるのに・・・順番が逆でしょう!!
でも
ご主人は大金のかかる工事を最優先する、と譲らないらしい
なぜか・・・・?
相談に見えた御夫人も、氏名すら記名されない方だから
これ以上は仕方がない
帰宅して私との話をしながら家族会議をするそうだ
6/29/2006 ペンキの魅力築40年 木造2階建て住宅
母屋:瓦葺き.下屋:カラー棒葺き.外壁:トタン貼り・一部漆喰
(他社)による増改築歴あり
ペンキを塗りました
本当は塗装屋さんの仕事です
ですが
自宅近所の現場観察に見えた
ご主人が
ある物件で塗装工事を自社施工する
我々を大変気に入っていただきご用命くださりました
当社の特徴は
大抵の-職種(業界のです)-を
自社施工で賄えることです
ですから最小限の工事管理でことが足りる
よって経済的でもある
しかし、スケジュールの関係でバランスをとるのが
難しい
よって今回ケースも着工まで3ヶ月まっていただきました
完成したご自宅を見上げ、満足な笑顔をくださる
お施主に、こちらこそ感謝です
6/26/2006 基本は人力基礎の補強工事
(築40年 木造2階建て住宅)
・2年前に大規模なリフォームをし
同時に耐震補強工事も施工
勿論、無筋の基礎です
以前通気口として使用していた部分を
モルタルで塞いでありました
もともと弱かった箇所なのでしょう
’05年7月に起きた大き目の地震に影響されたか 写真のようにーバックリ!-っと割れてしまいました
同じような亀裂箇所が3箇所ー確認でき
全長16m(金折り)の補強(案)を提示したが
施主の希望に応じ箇所ごとに同じ形状の補強工事を施しました
限られた敷地・・特に一箇所は隣家と近接している為
根切り、付き固め、アンカー打ち、配筋・・っと作業はすべて“人力”
効率化、簡略化・云々と言うますが
結局、最終的に苦労するのは人間ですね
6/23/2006 試験体県内に“有る”工業高校
構造体の耐震強度を測定する
実験に参加した
この実験会を主軸になり開催した
工学博士が考案した「試験体」を含め全部で7体
写真の試験体は当社で作成し進呈したものです
安全を考慮し寝かせた形での実験
目を見張る結果が測定された
理屈で分かっていても、やれやれ・・・
事実を目の当たりにすると
補強工事への考え方が変わります
6/21/2006 耐震補強昨年12月
‐木造耐震診断士‐
として
千葉県知事に登録しました
だからって訳じゃないけれど
耐震補強工事を実施しました
今回の工事は内側からの施工で(一部を除く)
とにかく金物一つ付けるのにも一工夫が必要です
根気とやる気がなければできません
施工箇所の写真を撮り
報告書に添付、市役所に申請すると
税制面で得点があります
今後も住まわれる住宅を“安全値”まで補強する
技量と度量がとてつもなく必要ですが
社会人(職業人)として職業を通し貢献できる
自分の役割を理解し易い施工例となりました
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